今日が最後の晴天&ポカポカで明日から寒くなるとか。

図書館から予約していた本の到着メールが何通か入ったので、指圧、ボラ系リサイクルショップ等一気呵成に回るのだ!でお出かけしたざます。
先ずダイエーの金券ショップで人気柄という富士山のパスネットカードを一枚買って、図書館。いったんズシリと重い本を車に置いて、一駅だけ電車に乗って指圧。
ああ大分体のひっかしがりが治ったと思いつつ外に出ると、前の道路が渋滞。誰だ、すぐイライラしてクラクション鳴らしてるのは(-"-;)と思いつつ駅に向かうと、片側だけ流れ始め、交通警察官が誘導してる姿が目に入った。
そう、事故だった。クラクション打ちどころが悪くて鳴りっ放しになったようだ。運転席に大けがした人とか心臓麻痺に襲われた人が見えたらやだよ〜と思っていたら今風のミニスカ女学生が運転席のドアを開けている。表情に恐怖の色はない。誰かわからないけど歪んだボンネットをこじあけ手を突っ込んだのが見え、すぐ音が止んだのでホッとした。
救急車も来ないし、駅のホームで後から来た二人連れの話によるとぶつけ方が酷かっただけで怪我人はいないようで良かった事。

しかし・・・両側一車線ずつの決して広くはない道路とはいえ、かえってスピードも出そうもない場所なのに、どうしてあんなぶつけ方しちゃったのか。ホームの2人は「ガードレールにぶつけたみたい」と言ってたけど。

 これはあくまでも推測。女生徒がドアを開けた後、小柄で痩せ型のおじいちゃんがドアを開けていたんだけど・・・もしかして彼が運転してた? 最近は怖いなぁと思うと、じいちゃん運転が多いもので、ついついそんな風に思ってしまうんだけど。

 自分も昨今、夜目がきかなくなって、コワイ思いしてますので、人の事は言えませんが・・・とにかくあのクラクションは怖かったよ〜。

人気blogランキングへ