a9dbef3e.JPG 千ドルは今のレート換算だと九万円台になっちゃいますが、その昔の換算なら15、6万円台でしょうか。

日本ではバーモントキャスティングやヨツールが薪ストーブの有名メーカーですが、ご予算不足の我が家に対し、工務店の社長が勧めたのが千ドルストーブでした。

本体は千ドル程度でも家が完全してから一年後に、どうしても薪ストーブが欲しい!と言うお方の希望に沿い、リフォームっぽく後付け工事をしたので、建築時に一緒に工事するより割高でした。

しかし、あたたかいオレンジ色の炎を見ていると、心もあたたまり、変な意味じゃなくて(笑)、夫にとって格好の大人のおもちゃです。o(^-^)o

ちなみに千ドルストーブは台湾製。あたたかい国の物で大丈夫?と取り付けを決めるまでは心配しましたが、たまのお楽しみには充分のようです。


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