のっけから親ばかモードですみません。今日待望の写真集が届きました。裏表紙の小塚君の横顔が二男と似てる(いや、二男が小塚君と似てるというのが正確なんですが)ところがあると思って、むふふ・・・。

 だいたい子どものころからスターなどに熱中するという事がないままに来ましたが、たま〜にごくまれにすごいはまり方をする。そのまれびとに小塚君が該当するようです。とはいえ、本当に熱心なファンの方と比べたら、ごくごくささやかな・・・何せ基本が親ばかモードですから(笑)。

 さ〜て、本日のお題、手帳のこだわりですが、一冊はこれね(おっと、ライブドアのお題に沿って書いたつもりでしたが、な、なんと途中で切れちゃって、復元で出す事となりました。よってお題と連動していません)。

 そろそろほかに浮気もありかと思いましたが・・・この手帖、読書記録をつけるのにもっぱら使っています。存在感があるのでもち運びには不便な分、家の中で書類を積み上げてしまう事の多い状態でも見つけやすいのです。

 で、もう一冊がDHCの手帳。1万円以上のお買い上げでくれるそうでして・・・そうでしてって事は自分では買っていないのです。

 本日の久しぶりのお茶会にご招待くださいました友人がくれました。ファンケル花の手帳もくれたのですが、そちらは友人たちに。

 昨年もいただき、どちらを使うか悩んだのですが、自分の気分が表紙の黄緑色だった、という理由、それと若干ふと目の分、スリムなファンケルのより老眼&乱雑文字主向けかと思って選びました。

 使ってみたら、すごく使い勝手が良かったのです。手前に見びらき1カ月の記入欄、後から1ページ1週間分の記入欄、自由記入欄も豊富だし、主要都市の地下鉄路線図(ふろく)なども付いています。すっかり惚れ込み、またおねだり。彼女は「今年は買わんよ」と言っていたのですが・・・我が家で家飲み後にポストに入れてくれてました。もしやあの家飲みが無言のプレッシャーになったのでは?と心配してしまいましたよ。

 今年は白い色ですが、シリーズとなっていてコラムに若干の違いはあるものの、同じ造作です。同様のものを市販の製品で買おうとすると、1千円でお釣りが来るか、足らないか、という位のようです。

 もしもいただけなかった場合はこちらでも買うかと思ってましたが・・・・。



 今年から出た鎌倉手帖。京都手帖とは別の会社が出していますから、サイズまでパクリはまずいと思ったのか(笑)、京都手帖よりスリムでDHCの手帳のサイズにより近いのです。

 DHCの手帳の数少ない弱点はペン挿しがない点でした(ファンケルも京都手帖も付いている)。

 かわいいペンホルダーを買おうかと思いましたが、でこぼこがあるので、そそっかしい私にはフラットな方がひっかけたりしないだろうと・・・有隣堂でこういうのを買って対応しています。これは来年もそのまま使う予定です。



 ご参考までにかわいいペンホルダーはこんな感じです。 



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