親バカモード全開ですが、今日は小塚崇彦さんのお誕生日。

  25才かぁ〜。

  私から見たら、うーんと若いようですが、自分もそうだったし、一昨年の秋に長男が25才になった時にも思いました。

  もはや子ども時代は完全に終わったな。これからは、まわりもまぁまぁって、甘い顔はしてくれない年齢だ!
  凡々たる身ですらそう思ったのですから、有名選手にとってはましてやでしょう。

  ご本人はもっと早くに大人の責任を自覚されていたとは思いますが、前シーズンまでの小塚選手には、コヅカのバンビはかわいいなー♪という少年っぽい雰囲気が多分に感じられ、それがまた母心をくすぐって良かったのですが、今シーズンは、色々な意味で、本当に男前になりましたね(あくまでも見かけの話ですが)。

  四大陸のメダル授与式、私は残念ながら見られませんでしたが、皆さんの写真付レポートでは、ベビーパンダを見つめる眼差しには少年バンビが宿っていたみたいですが、皆さまご存知の大きな試練を経て、立派な角を生やしたリーダー鹿に成長した感があります。

  って、ご本人に、馬じゃねーけど、鹿でもねーよ、と叱られそう(馬と鹿を合わせたらワタシですっ!)(^^ゞ


   しかし、こういう話はリアルご近所友には言えないから、心中密かな生誕祭でごさいました。

  午後から、久しぶりに手芸カフェに参加して、編み物に四苦八苦。

image


  この干しイモみたいなのなーんだ?

image


  ルームカバーなのでした。しかし、現状、シンデレラさ。その心は片足だけ(笑)。

  そして、最大のお楽しみは、今日はこれでしたっ!

image


  友人作のチーズケーキです。これに紅茶や珈琲がいただけて、手より口がよく動く楽しい時間なのです。

  小塚選手のファンの皆さまの多彩な多才ぶりにはいつも感心しますが、ご近所友ずも、食と衣に偏り気味ではありますが(TOEIC900点以上っていう通訳ガイドも一人いますぜ)、なかなか多才なのですよ。

  久しぶりの雨も、雪続きだったので、ありかだく、今日も楽しい1日でした。


   シンデレラのもう片方、編み目に差が出来ないうちに、果たして仕上がるでしょうか?