天気予報で予告していたよりゆっくり目に雷鳴、そして、普通に降り始め、窓の外から土臭い匂いがしています。
午前中、グデグデして、昼下がりのスタパで、鈴木明子さんを見て、その後、先週木曜日の手ぬい教室で手がけ始めたカーディガンに着手しました。
それにしても、摂食障害は恐ろしいですね。三十キロ台まで体重が減ってしまった明子さんの写真、ずーっと出しておくのが、気の毒になる程、痛々しかったです。目力があるだけに、余計やつれているのが、はっきり分かりましたね。
そこからの再起、だからこそ、心を打つ素晴らしい演技だったのだなぁと思いました。
これからは、振り付け師の道もと言っておられた明子さん、何年か後に、ステキな振り付けで魅せていただけるのを楽しみにしましょう!
午前中、グデグデして、昼下がりのスタパで、鈴木明子さんを見て、その後、先週木曜日の手ぬい教室で手がけ始めたカーディガンに着手しました。
それにしても、摂食障害は恐ろしいですね。三十キロ台まで体重が減ってしまった明子さんの写真、ずーっと出しておくのが、気の毒になる程、痛々しかったです。目力があるだけに、余計やつれているのが、はっきり分かりましたね。
そこからの再起、だからこそ、心を打つ素晴らしい演技だったのだなぁと思いました。
これからは、振り付け師の道もと言っておられた明子さん、何年か後に、ステキな振り付けで魅せていただけるのを楽しみにしましょう!
番組恒例のクイズ、私は二問とも正解でしたが、ソチオリンピックの時、フィギュアチームの間で真似がはやったというのは、ハズレの人が多かったですね〜(正解は町田樹選手のエデンの東の冒頭部)。
さて、ちくちくは、襟ぐりまでは出来ていたので、脇、袖口、裾を縫い、最後に鍵ホックをフロントに付けておしまいです。
ところが、また、やらかしました。
子ども時代から、運動供応性というのが、ほぼゼロ。体育の授業で、右と言われりゃ左を出す状態の私、得々として試着をして、ハタと気付きました。
鍵ホックの左右を逆に付けてました(実は先週のレッスン日に、いち早く襟ぐりのバイアステープを仕上げたと思ったら、裏表逆に付けて、帰宅してからやり直したドジです。(^^ゞ)。
しかし、苦手の細かい縫い付けをまたやり直すのもしんどい。
右利きの私ですが、普段と逆に指を動かすのも、なんかのリハビリじゃん、と強引に思い直し、完成と決めつけました。着るとき、ちょっぴり不便だけど、着てしまえば分からないもんね〜。
これは、前回の課題のバッグとおそろいです。
問題は、私のデカ財布を入れると、激しく布がたわむ事です。
手芸カフェで作ったこれを使えばいいのです。
なあんちゃってリバティですぞ(この時はなあんちゃってグッチを作った人もいました。なあんちゃってシリーズも、持つ人が持てば、本物っぽいです)。
問題はおびただしいカードが入らない!で、これは交通の便が悪い場所に済み、出直しが困難な身には由々しき問題です。
課題! 重々しくなく、いっぱいカードの入るカード入れゲット!
お金持ちになりたし本を読むと、殆どの著者がポイントカードの類がザックザクの人はダメって言ってますし、自分でも、時折、溜まらんポイントカード持つなよと思いつつ、止められないのが神聖、いや、真正貧乏性ってもんですなぁ。
ちなみに持ってて良かったと実感出来てるのは
一番たくさん買う生協と2つのスーパーのポイントカード、映画館のポイントカード、東横インメンバーズカード、私鉄流通系カード、映画館の株主優待カード、連れ合いの職場の福利カードくらいなもんで、あとはどうなんだってのが多いんですが(でも、今書いたのにクレジットカードと免許証、健康保険証を入れた時点で相当なかさですよね(^0^;))、お店でポイントカードは?と言われると、ついつい・・・・
重たい持ち物のせいで接骨院通いの回数が増えている気もしますし、重たい物を軽い気分で背負えるいいお値段のバッグも必要になっているようで、どっかで方針転換しないと、と、一応は考えているんです。
本日は昨日図書館から借りてきた「帰ってきたヒトラー」の上巻を読了です。
総統が突如、年齢凍結のまんま、東日本大震災後も経ている現代ドイツに戻って来たら、こんなになるかも?という喜劇で、大真面目な総統と、現代人のズレ具合が妙な展開となり、とても面白いです。
早く下巻来ないかなぁ。
さて、ちくちくは、襟ぐりまでは出来ていたので、脇、袖口、裾を縫い、最後に鍵ホックをフロントに付けておしまいです。
ところが、また、やらかしました。
子ども時代から、運動供応性というのが、ほぼゼロ。体育の授業で、右と言われりゃ左を出す状態の私、得々として試着をして、ハタと気付きました。
鍵ホックの左右を逆に付けてました(実は先週のレッスン日に、いち早く襟ぐりのバイアステープを仕上げたと思ったら、裏表逆に付けて、帰宅してからやり直したドジです。(^^ゞ)。
しかし、苦手の細かい縫い付けをまたやり直すのもしんどい。
右利きの私ですが、普段と逆に指を動かすのも、なんかのリハビリじゃん、と強引に思い直し、完成と決めつけました。着るとき、ちょっぴり不便だけど、着てしまえば分からないもんね〜。
これは、前回の課題のバッグとおそろいです。
問題は、私のデカ財布を入れると、激しく布がたわむ事です。
手芸カフェで作ったこれを使えばいいのです。
なあんちゃってリバティですぞ(この時はなあんちゃってグッチを作った人もいました。なあんちゃってシリーズも、持つ人が持てば、本物っぽいです)。
問題はおびただしいカードが入らない!で、これは交通の便が悪い場所に済み、出直しが困難な身には由々しき問題です。
課題! 重々しくなく、いっぱいカードの入るカード入れゲット!
お金持ちになりたし本を読むと、殆どの著者がポイントカードの類がザックザクの人はダメって言ってますし、自分でも、時折、溜まらんポイントカード持つなよと思いつつ、止められないのが神聖、いや、真正貧乏性ってもんですなぁ。
ちなみに持ってて良かったと実感出来てるのは
一番たくさん買う生協と2つのスーパーのポイントカード、映画館のポイントカード、東横インメンバーズカード、私鉄流通系カード、映画館の株主優待カード、連れ合いの職場の福利カードくらいなもんで、あとはどうなんだってのが多いんですが(でも、今書いたのにクレジットカードと免許証、健康保険証を入れた時点で相当なかさですよね(^0^;))、お店でポイントカードは?と言われると、ついつい・・・・
重たい持ち物のせいで接骨院通いの回数が増えている気もしますし、重たい物を軽い気分で背負えるいいお値段のバッグも必要になっているようで、どっかで方針転換しないと、と、一応は考えているんです。
本日は昨日図書館から借りてきた「帰ってきたヒトラー」の上巻を読了です。
総統が突如、年齢凍結のまんま、東日本大震災後も経ている現代ドイツに戻って来たら、こんなになるかも?という喜劇で、大真面目な総統と、現代人のズレ具合が妙な展開となり、とても面白いです。
早く下巻来ないかなぁ。



