昨朝は久しぶりに大爆発しました。

  冗談抜きに物に押しつぶされそうで、イライラが頂点に達しました。

  僕ちゃん頑張った、褒めて〜と自業自得にもかかわらず愚痴と承認欲求の塊のいい年こいた(こき過ぎ)家人Aの態度に我慢ならなくなったのもあります。
 
  片づけるチャンスはいくらでもあったのに、そんな事言えるか💢 愚痴は聞きたくない💢出て行ってやる!(→結構本気😤)云々👹。

  ったく、激怒するのも疲れますわい😭

  とは言え、親の代からの捨てられない溜め込みを期限切って何とかしなきゃだったのは、自業自得の部分は大きいにせよ、確かに可哀想な面もあります。

  義実家の人たちは若見え系で、家人Aも若見えを自負していたようですが、猛暑下の連日の作業で年齢以上にジジ見えする疲労困憊状態。

 何も協力しないと言う訳にもいかず、一昨日の夜にはネットで粗大ゴミ持込の申込みをしておきました。

  横浜市、粗大ゴミを取りに来て貰おうと思うと、お盆過ぎで、曜日も決められてしまいますが、持込は予約は必要ですが、選択の幅がグッと広がります。

  持ち込みたい物を登録して、持込日と時間帯を指定しますが、午前中か昼休み後の午後か、とざっくりなので助かります。

 もったいながりの気持ちが変わらないうちに、電子レンジ、マット2枚、ガス炊飯器の3点(布団、敷きマットレスは2枚まで1点扱いしてくれます)を持ち込むことにしました。

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  ネット申込みすると、直ぐ確認メールが届くし、昨晩は明日の持ち込みよろしく(大意)メールも届いていました。

  本当は一人で行って欲しいところですが、昔から気が進まない事をする時には下僕助手が必要なので、仕方ないと後部座席をふさぐマットレスの横に体を滑り込ませました。

  ゴミステーションはかつて市の財政状況が良かった頃には温水プールがあった跡地みたいです。

  メインの道路からウニャウニャと奥まで行くと、炎天下、揃いの作業服を着た係の方が手を振って誘導してくださり、車を停めると数人が駆け寄って手際良くゴミを持って行ってくれまして、皆さん、とてもフレンドリーで親切でした。

  はー、ありがたい!🙏

  ゴミステーションには資源ゴミの回収スポットもありましたが、そちらは予約無しで営業時間内に持ち込みOKとの事でした。

  まだまだ居座るゴミガラクタを思うと、ごく一部ではありますが、一歩前進!

  何とかウサギ山小屋に行きたいと思っていますが、家人Aをなだめすかして出発迄に少しでも状況を改善したいです。