このところ、片づけをしつつも、各種登録変更などを励行中。
webで出来るものは出来るだけwebで行なおうとは思っていますが、先般書いたようにスマホでの撮影しての読み取りがうまく行かなかったりすると、紙での変更を請求したり、電話で問合せしたりと、悪戦苦闘しております。
そもそも電話で問い合わせるしかないところもありますが・・・例えば役所とか。
webで出来るものは出来るだけwebで行なおうとは思っていますが、先般書いたようにスマホでの撮影しての読み取りがうまく行かなかったりすると、紙での変更を請求したり、電話で問合せしたりと、悪戦苦闘しております。
そもそも電話で問い合わせるしかないところもありますが・・・例えば役所とか。
電話掛けたらすごく直ぐに繋がったのは、何と言ってもウサギ山小屋のある北杜市役所の納税関係部署。
大代表から掛けたか、ホームページで部署を調べてかけたか忘れましたが、速攻で電話に出て貰えました。そりゃそうだよね。
で、変更は口頭では済まないそうで、書類を送ってくれたのですが、返信用封筒入ってない! 渋ちん度がおいらに負けてないぞと思いました。
仕方ないので古いミニレター(はがきと同じ料金で送れるけれど、25gまでなら同封出来るというなかなか便利なやつです。正式には郵便書簡と呼ぶらしい)にぽすくまの1円切手を貼り足したのに入れて投函しました。
余談ながら、今までは折りたたんだ状態で販売していたミニレター、これからは開いた状態で販売するそうです。そのニュースを発見したのはこちらです。
脱線しました。
電話がつながりやすいのはお役所側がお金をもらう系部署。そして、企業としての規模がコンパクトなところですね。
プロパンガスを使っているグローブエネジーの山梨支社、週末だったのでメールしてしまいましたが、週明けに連絡したらすぐに繋がりました。その後、メールを見ましたがとお電話もいただいて、対応が良かったです。
で、真逆なのは、何と言っても巨体企業。お金払ってるんだぞ〜と言いたくなりますが、とにかく連絡するのにハードルが高い。
ネットで調べてもどうにもならないから問い合わせをしているのですが、皆さま「webで簡単にお手続きできるURLをお送りします」のメッセージを漏れなくくださいます。
それは嫌だと待っていると、次のステージになりますが、何度も選択肢ボタンを押す事を迫られます。そして、あげくに全然つながらない・・・
このパターンはNHKの受信料のところと、大NTTであります。
実はNHK公式に書いてある電話番号では全く繋がらないので、甲府放送局の問合せコーナーからメール連絡したら、昨日、ご連絡が来ました。お待ちしたけれどウサギ山小屋の受信料と自宅の受信料は同じIDで一括管理されていると分かりまして疑問が解決したので良かったです。
NTT、転居に伴い光回線、固定電話をひかり電話に換えるのは、webを通して連絡したら、先方から電話をくれて割とスムースだったのですが、細かい事を聞こうとすると、ものすご〜くお待ちします。
今朝はリモートサポートサービスの解約の連絡をしようとしたのですが、これもなかなかつながらず・・・
やっとつながったところで、重要な事実を知らないでいたと分かりました。
区切りがいいので月末の本日連絡したのですが、これがもし明日以降の連絡だったら、たった1日、2日でも月額料金の550円(税込)の満額が課金されているという事。
えっ、1か月って、利用開始した13日から30日分じゃなかったの? (;´Д`A ```
担当者に「それじゃ、月半ば以降に契約した人は損しちゃいますね」と申し上げると肯定的なニュアンスのお返事がございましたです。
そして、もうひとつ。「開通当初に契約しないと、後から契約付けられません」と聞いていたけれど、適宜必要な時に契約が出来るそうです。ただし、解約時に解約料550円とかが必要と言っていたような(もう解約しちゃったし、多分すぐには再契約しないからいい加減にスルー)。
開通当初しか契約できないというのは多くの携帯電話の補償サービスみたいだなと思ったのですが、それは違ったのね。
そして、リモートサポートサービスを解約すると、フレッツメンバーズなら無償で5GB+で使える合計10GBのオンラインスト―レージから5GB分が使えなくなります・・・という風に聞こえる説明を受けたので、え〜〜っ!
調べて貰ったら、リモートサポートサービス利用者には10GBにさらに上乗せの5GBがあるという話でしたので、問題はないけれど、こんな付加サービスがあるという説明もなかったぞ〜。
まぁ、リモートサポートサービス申込時点でお話した担当者は「この人は直ぐに解約しちゃうだろから、余計な話は不要」と思ったのだと思いますが、聞いていたら驚かないで済みました。
料金絡みで問合せしたい事があったのですが、そちらは別のセクションという事で、またまた延々と待たされつつ連絡しました。
以前から紙請求書を受け取らずwebで閲覧する事で月額150円割引になる@ビリングというサービスを利用していましたが、新居での@ビリングの登録完了のお知らせはがきが着いたので、書かれている通りに登録したのに、な〜んにも出てないじゃん。しかもwebビリングで使えとか書いてある・・
NTTのFQAを見ても分からない。
という状態で少し前にwebの質問コーナーからメールで連絡をしたのに音沙汰がないので、電話した次第です。
やっとこ繋がった担当者はかわいらしい声でとても感じが良かったけれど、ハードルの高さにはふ〜〜〜です。
結論はまだ料金が反映されていないから、何も出て来ないという単純なものでしたが、そういう説明がなくて、あたかも料金を知るためには別のシステムにも登録しなくてはいけないという風に読める文章が書かれているので混乱して問合せしてしまったのであります。(^^ゞ
あなたに言うのは申し訳ないけど、本当に繋がらなくて困ると申し上げると
月曜日火曜日、連休明けなどは大変に混むので、ジャスト9時にかけると繋がりやすいですとのお言葉でした。
家事いろいろやってるとそれってハードル高いのよね〜、ましてやお勤めならなおさらだと思います。
平成からの下降モードに新コロ禍や人手不足が重なって、そこにセキュリティじゃ個人情報保護じゃというお題目も加わって、100均や300均などの充実っぷりと裏腹に大企業とのコンタクトのハードルがえらく上がったのを感じます。
物価高騰もあって、実質所得が上がるどころか下がる一方の主に若年層から高齢者優遇という声も巷では聞こえていますが、アナログな高齢者には生きづらい時代になっているのは間違いないようです。
自分メモを兼ねているので、今日も長々と失礼しました。_(._.)_
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大代表から掛けたか、ホームページで部署を調べてかけたか忘れましたが、速攻で電話に出て貰えました。そりゃそうだよね。
で、変更は口頭では済まないそうで、書類を送ってくれたのですが、返信用封筒入ってない! 渋ちん度がおいらに負けてないぞと思いました。
仕方ないので古いミニレター(はがきと同じ料金で送れるけれど、25gまでなら同封出来るというなかなか便利なやつです。正式には郵便書簡と呼ぶらしい)にぽすくまの1円切手を貼り足したのに入れて投函しました。
余談ながら、今までは折りたたんだ状態で販売していたミニレター、これからは開いた状態で販売するそうです。そのニュースを発見したのはこちらです。
脱線しました。
電話がつながりやすいのはお役所側がお金をもらう系部署。そして、企業としての規模がコンパクトなところですね。
プロパンガスを使っているグローブエネジーの山梨支社、週末だったのでメールしてしまいましたが、週明けに連絡したらすぐに繋がりました。その後、メールを見ましたがとお電話もいただいて、対応が良かったです。
で、真逆なのは、何と言っても巨体企業。お金払ってるんだぞ〜と言いたくなりますが、とにかく連絡するのにハードルが高い。
ネットで調べてもどうにもならないから問い合わせをしているのですが、皆さま「webで簡単にお手続きできるURLをお送りします」のメッセージを漏れなくくださいます。
それは嫌だと待っていると、次のステージになりますが、何度も選択肢ボタンを押す事を迫られます。そして、あげくに全然つながらない・・・
このパターンはNHKの受信料のところと、大NTTであります。
実はNHK公式に書いてある電話番号では全く繋がらないので、甲府放送局の問合せコーナーからメール連絡したら、昨日、ご連絡が来ました。お待ちしたけれどウサギ山小屋の受信料と自宅の受信料は同じIDで一括管理されていると分かりまして疑問が解決したので良かったです。
NTT、転居に伴い光回線、固定電話をひかり電話に換えるのは、webを通して連絡したら、先方から電話をくれて割とスムースだったのですが、細かい事を聞こうとすると、ものすご〜くお待ちします。
今朝はリモートサポートサービスの解約の連絡をしようとしたのですが、これもなかなかつながらず・・・
やっとつながったところで、重要な事実を知らないでいたと分かりました。
区切りがいいので月末の本日連絡したのですが、これがもし明日以降の連絡だったら、たった1日、2日でも月額料金の550円(税込)の満額が課金されているという事。
えっ、1か月って、利用開始した13日から30日分じゃなかったの? (;´Д`A ```
担当者に「それじゃ、月半ば以降に契約した人は損しちゃいますね」と申し上げると肯定的なニュアンスのお返事がございましたです。
そして、もうひとつ。「開通当初に契約しないと、後から契約付けられません」と聞いていたけれど、適宜必要な時に契約が出来るそうです。ただし、解約時に解約料550円とかが必要と言っていたような(もう解約しちゃったし、多分すぐには再契約しないからいい加減にスルー)。
開通当初しか契約できないというのは多くの携帯電話の補償サービスみたいだなと思ったのですが、それは違ったのね。
そして、リモートサポートサービスを解約すると、フレッツメンバーズなら無償で5GB+で使える合計10GBのオンラインスト―レージから5GB分が使えなくなります・・・という風に聞こえる説明を受けたので、え〜〜っ!
調べて貰ったら、リモートサポートサービス利用者には10GBにさらに上乗せの5GBがあるという話でしたので、問題はないけれど、こんな付加サービスがあるという説明もなかったぞ〜。
まぁ、リモートサポートサービス申込時点でお話した担当者は「この人は直ぐに解約しちゃうだろから、余計な話は不要」と思ったのだと思いますが、聞いていたら驚かないで済みました。
料金絡みで問合せしたい事があったのですが、そちらは別のセクションという事で、またまた延々と待たされつつ連絡しました。
以前から紙請求書を受け取らずwebで閲覧する事で月額150円割引になる@ビリングというサービスを利用していましたが、新居での@ビリングの登録完了のお知らせはがきが着いたので、書かれている通りに登録したのに、な〜んにも出てないじゃん。しかもwebビリングで使えとか書いてある・・
NTTのFQAを見ても分からない。
という状態で少し前にwebの質問コーナーからメールで連絡をしたのに音沙汰がないので、電話した次第です。
やっとこ繋がった担当者はかわいらしい声でとても感じが良かったけれど、ハードルの高さにはふ〜〜〜です。
結論はまだ料金が反映されていないから、何も出て来ないという単純なものでしたが、そういう説明がなくて、あたかも料金を知るためには別のシステムにも登録しなくてはいけないという風に読める文章が書かれているので混乱して問合せしてしまったのであります。(^^ゞ
あなたに言うのは申し訳ないけど、本当に繋がらなくて困ると申し上げると
月曜日火曜日、連休明けなどは大変に混むので、ジャスト9時にかけると繋がりやすいですとのお言葉でした。
家事いろいろやってるとそれってハードル高いのよね〜、ましてやお勤めならなおさらだと思います。
平成からの下降モードに新コロ禍や人手不足が重なって、そこにセキュリティじゃ個人情報保護じゃというお題目も加わって、100均や300均などの充実っぷりと裏腹に大企業とのコンタクトのハードルがえらく上がったのを感じます。
物価高騰もあって、実質所得が上がるどころか下がる一方の主に若年層から高齢者優遇という声も巷では聞こえていますが、アナログな高齢者には生きづらい時代になっているのは間違いないようです。
自分メモを兼ねているので、今日も長々と失礼しました。_(._.)_

