今日は兄の案内でお蔵を改装したと言うアンティークカフェ『喫茶時薬』に行って来ました。

  駐車場が広くて、期間&地域限定ドライバーにもハードルが低かったです。☺️

 2階建てだったお蔵を天井の高い平屋として、入り口や高い位置に昔懐かしい模様ガラスのステンドグラスをはめ込んだり(お手製だそうです)壁にはカチコチ音のする古い柱時計がかかっていたり、隅にあるスタンドは昭和のきらきら感を放っていたり

  ……と昭和の半ば生まれには懐かしいものがいっぱいだけど、若い世代には新鮮でかわいいと言う昭和レトロで、落ち着く雰囲気のインテリアでした。

  撮影許可いただきましたが、食べる方に夢中になり(それに兄夫婦との会話も!)撮り忘れました。

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 要予約のランチメニューはシンプルですが、どれもとても丁寧につくられています。

  採れたて野菜のサラダやふわふわオムライス。

  ポタージュやケーキにも地場野菜が使われています。

  私が頼んだレモンスカッシュ、実は材料の瀬戸内レモンは最近足繁く瀬戸内に通う兄の斡旋なんだとか。

  プリンはザ・昭和感満載のなつかしい優しいお味です。

  お皿や器もなつかしいかわいらしさ❤️

  口福、眼福なひと時でお腹いっぱいになりました。

  兄夫婦にはこちらから付き合ってもらうようお願いしたのにご馳走になってしまい恐縮至極ではありました。

  アンティークなお蔵カフェの手前のガレージはオープンな昭和レトロ中心のアンティークショップです。

  自宅の死蔵品の山にはこのお店で置いて貰えそうな物もたくさんありそうです。

  ただいま在京の家人Aをここに連れて来ようかしら?と言ったら

‖膸に扱って貰えるなら手放そう

△海鵑覆値段で売れるならお宝として取っておこう

 のうちの△砲覆辰董∧劼鼎韻ますます進まなくなるのでは?と義姉が心配してくれましたが、本当にハイリスクな大きな賭けになりそうで、考えてしまいます。😅