今日の夜のニュースでも言っていたけれど、今年の6月は過ごしやすかったです。

 1年前の6月20日、大阪万博から家人Aが持ち帰った新型コロナかインフルエンザに感染したんだと思ったら実は脱水症で4、5日はつかいものにならない日々を過ごす羽目になりました。

  知らない間に体内が干上がってしまったのはもちろん老化現象もあるけれど、昨年の6月はじっとり暑かったから。

  去年は歩くのも難儀な状態からテレビ体操出来るまでに思いのほか日数がかかったので、今年は絶対に脱水になるものか!と暇があればチビチビと水を飲んでいました。

 それ以上に、昨年と違って東京でも30度越えの暑さになることがほぼなくて最近としては過ごしやすい気候だったおかげで脱水症に陥るのは免れました。

 (パリは体温越えの暑さになったようですが💧)
 ですが、いよいよ週明けくらいから気温が上がるらしいです。

 週半ばくらいまではまだマシだけど金曜くらいから30度越えは確実みたいです。

 6月が過ごしやすかった分、暑さに対する耐性は出来ていないので、急な気温上昇に体がついていくか心配ですわ。

 昨日はAIに聞いちゃいけないんだという読書感想文を書いたのに、たちまちAI様にお尋ねしたところ

急な暑さによる脱水症・熱中症を防ぐための具体的な対策は以下の通りです。とのことで

1. 水分と塩分の正しい摂り方渇く前の水分補給:「のどが渇いた」と感じた時点ですでに脱水が始まっています 。時間を決めて定期的に水分を摂りましょう 。

適度な塩分:大量に汗をかいた時に水だけを飲むと、体内の塩分濃度が薄まり、さらに脱水が進んでしまいます 。経口補水液や塩分タブレットを活用してください。

アルコール・カフェインは避ける:ビールなどのアルコールやコーヒー・緑茶に含まれるカフェインには利尿作用があり、かえって体内の水分を排出してしまいます 。

2. 体を暑さに慣らす(暑熱順化)体が急な暑さについていけないことが脱水や熱中症の大きな原因になります 。暑くなる前から、軽い運動(ウォーキングなど)や入浴(シャワーだけでなく湯船に浸かる)を習慣づけ、汗をかきやすい体にしておきましょう。

3. 食事をしっかり摂る毎日の食事からも多くの水分(約1リットル)を摂取しています。朝・昼・晩とバランスよく食べて、エネルギーと水分を蓄えましょう。

4. 涼しい環境づくりと服装室内ではエアコンや扇風機を上手に使い、設定温度だけでなく室温をこまめにチェックしましょう 。外出時は、日傘や帽子を利用し、通気性の良い服を着て熱を体にこもらせないようにしてください 。

  はは〜!🙇‍♀️状態です。

 アルコールは無しで全然平気な人だけど、毎朝の紅茶はカフェインレスに変えなくちゃかな?

 湯船には浸かるようにしています。

 ケチらずエアコンをつけたいと思います。

 秋は早く来るのではないかという予報も出ているので、それを期待します。

 何とか暑さを乗り切りましょう! ٩(๑´∀๑)۶人(๑´∀๑)۶




 (※昨日気付きましたが、なぜか楽天市場のアフィリエイトが貼れなくなっています)😓

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